気になるあの人を落とす3つのコツ 男性編

単純には行かない恋愛

何故、単純には行かないのでしょうか。
男性も女性も同じ人間なのに男性は女性の気持ちを理解出来ない事が多いし女性は男性の気持ちを理解出来ない事が多い。結局な所、自分を知らないと相手の事も知る事が出来ません。

気になるあの人、どうやって。。。

悩むのは大概にして行動を起こしてみましょう。

一概に「こうすればいいよ!」と言う物はありません「適所適時」も重要になりますからね。

比較的使える方法を紹介したいと思います。

・強烈なアピールは厳禁

アピール
女性に対し変なアピールは厳禁です。
今や現代。賢い女性が増えるなか、昔の男前アピールは
退かれる要素になりかねません。
しかし、アピールをしないと言うのも、自分の存在感が
無くなるのでNGです。
さり気ないアピールが効果を発揮します。
焦らず、急がずを肝に命じて下さいね。
例えば

・隣同士で歩いている時、少し近づき手と手を当てる。
勿論、「当てた」と言うのではなく「当たった」と言うイメージです
「あ。ごめん」と言い意識的に距離を開ける。

・何かを一緒に見ている時。スマホ画面や、本等
※画面や視野が狭くなる動作の時
相手に当たらない、触れない程度に顔を近距離に持っていく
勿論、当たってはNGですよ。

・チラ見をする。(2~3回)
※相手が見て来て目が合った瞬間、目を逸らす。
そしてもう一度目を合わす。やり過ぎ注意。
何度もやるとアホっぽくなるので。それに不信感を持たれます。
まだまだありますがこんな感じですね。

・レディーファースト

お姫様抱っこ

これは鉄板ですが、お付き合いしていない人にするのはちょっと。。。大きな間違いです。これは普段からするべきでしょう。
今すぐやるべきでしょう!

自分を大事にしてもらうのが必須ですので、これは身に付けておいて損はしないし、やって行くうちに女性の気持ちを掴むヒントにもなります。
「俺様系は今や時代遅れです」
正直ダサいです。中にはそんな人がいいと言う人もいらっしゃいます。
例えば
・エスカレーター
※登りは自分が後ろ。
何故ならスカートの場合下から覗くアホがいるのでそれの防止として自分が壁になる。
それと同時にもしバランスを崩して姫さまが落ちないように自分がガードする為。
姫さまが乗るのをちゅうちょした場合、そっと腰の高さあたりの背中をフワッと押してあげて下さい。
※降りは自分が前、これも姫さまが落ちないようにと
アホどもの餌食にならないようにですね。
ようするに常に姫さまが先と言うわけではありません。
状況に応じて小さな気遣いが重要となります。



スポンサーリンク




・扉。ドア
皆さんご存知でしょうが。扉を開けてあげましょう。
※タイミングは自分で作れ!姫さまが自分より前を歩いて
いても、「わざわざ追い越して」開けるのも1つの手法です。
上記の内容を自然に、かつ無意識に出来るようになれば
レディーファーストマスター☆となれます。
これらは基本です、基本からマスターしましょう。

・完璧主義は駄目

アイアンマン

そして、なにもかも完璧にこなしてはいけません。

突っ込みどころも残しておかなければ駄目です。

だって、完璧にしちゃうと姫さまが「何かしてあげたい」って気持ちが生まれませんので。

ある所では頼り甲斐のある人でも。

ある時では「ほっとけないなぁ」と言う部分も必要です。

例えば
・何かをしようして失敗する。
※椅子に座ろうとしてバランスを崩すや。
ゲームセンターのゲームを得意なそぶりをして自信満々でやる
でも凄い下手で自分で落ち込むフリをする。

・物を渡す時
※ペンを渡す時どっちの方向に渡すべきか迷いながら渡すでもこっちかな?こっちかな?と目の前で実況してみる。
これは注意、時間が無い時は急いでいる時にするとキレられる事がある。

これらを、さりげなく、気づかれずにやるのがポイントとなりますそして当たり前のように振る舞う事が重要です。
そして危険な所が。上記の内容を「意図的にやっている」と気付かれた場合、「物凄く計算高い男」とレッテルを貼られますので注意して下さいね。


トップへ戻る