心理テスト「緊急時選択能力」診断

心理学とはそんな単純なものではありませんが4択である程度調べる事が出来ます。

今回は緊急時の選択能力を診断します。

急を要する事柄についてパニックを起こしていては誤った選択をしてしまいます。

あらかじめ既に考え済み、想定済みの内容であればパニックを起こす事は少ないでしょう。

しかし、思いもよらない事態が目の前で巻き起こってしまったらあなたはどうするのでしょうか。

それでは参りましょう。

緊急時選択能力診断

想像して下さい。

あなたは旅をしています。

あてのない旅の途中でなんと4つの分かれ道にぶち当たってしまいました。

あなたはどうやってこの道を決めますか?

率直にお答えください。

a、木の枝が倒れた方向

b、目をつむって進む

c、迷った時は左と決めている

d、サイコロで決める

さて、あなたはどの方法を選びますか?

決めやすいもので構いません。



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aの方

木の枝に身を任せたあなたは。。。。。。。

運任せタイプ

木の枝を投げるあなたは、人生の選択を迫られた時も運にまかせて決めてしまうタイプです。

少し理屈や意味を考える余裕を持ちましょう。

bの方

目をつむって進んでしまったあなたは。。。。

思い切りタイプ

目をつむって決めるタイプは、あまり深く考えないで思い切って、こうと決めたら突き進むタイプです。

猪突猛進で生きていくタイプと言えます。

cの方

問答無用で左と決めているあなたは。。。。。

リーダータイプ

迷ったときは左というタイプは人生の選択も自分で行う事ができるリーダータイプです。

いざとなると率先してリーダーシップをとります。

dの方

サイコロで自分を賭けたあなたは。。。。。。

機転が利くタイプ

サイコロで決めるという人は機転が利く知的なタイプと言えます。

物事を理屈的にすすめていく方だと思われます。

いかがでしたでしょうか。
当てはまる方はいらっしゃいましたでしょうか?

急に選択を迫られた時のその手段を知る事でいざという時のあなたの選択がわかります。

たった4択で全てを知る事はできませんが、ある程度の目安としてお考え下さい。

今のご時世、命に係わるような急を要する選択は少ないでしょう、しかしそれ以外でも人生とは選択の連続です、思わぬトラブルなどで自分を見失わないようにしたいものですね。


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