バカでもわかる本物の投資のザックリ解説。

今日はですねぇ、ザァ~~ックリ投資の基本的なお話したいと思います。

バカでもわかるって書いてますが馬鹿にしているわけではありません<(_ _)>

まずはですね、輝優伸なりの投資としての投資哲学的考え方なのですが独学からの経験なので教科書的なものではないのでご理解下さい。

投資投資と行っても様々ございます。

そもそも世間一般の方々から見える「投資」とは危険とか怖い等と言ったイメージがあるかと思います。

僕自身も為替の取引を行ったりしていますが。

最初は興味から入り、半端な知識や感覚では太刀打ち出来ないと考え本屋さんの投資系の本を全部読みあさったりしました。

そこでふと気づいた事なんですが。

ズバリ!

実は皆が投資家だった

科学


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ですね、皆さん普段から投資と同じ事やって生活しているんですよ実は。

あまりそのような事を考える事は無いかとは思うのですが、学んで来て思った事です、そもそも人間の考えの中には自然の摂理と言う重要な「循環」と言う概念があります。

要はグルグル回り姿形を変えて「流れ」を作っていると言う事になります。

普段の解りやすい表現だとスーパーの広告見て ここ安い!ここ買い時だ!!ってあると思います。

普段見ている物の値段と言うものは一定に感じるでしょう。それもそのはずで材料となる物は常に時価と言うものでその時その時によって値段が変わります。

例えばダイヤモンドは高いとイメージ出来るかもしれませんが、ダイヤモンドが世の中で当たり前のように出回ったら希少価値が下がるので値段が下がります。しかし世の中にあまり出回っていないからこそ、それなりの値段になるわけです。

野菜も同じく入荷直後の「需要」と言うもので数が少ないけど欲しいと考える人が多ければ多い程に値段が上がりますよね。

それ以外にも常に同じ値段で販売されている物のほうが多いかもしれませんが、これは売値は一定だけど材料の値段は日々変わっています。

安い時に大量に仕入れたりするのは高い時に買わないで済むように会社ごとに色々と工夫されているわけですが。

それを買う人は毎日同じ値段なので「時価」というものに対してあまり意識されません。

この時価に対して意識が薄れる、もしくは麻痺した状態となるので日々の時価にうとくなる原因になるわけです。

材料が高くなっているのに売値が同じなので「利益率」という1個売ったらナンボの利益になると言う損する分を会社が負担しているように考えると解りやすいかもしれません。

スーパーの安売りや通りがかりでいつもより値段が下がっている物を見ると買いだ!とかなりませんか?

基本的にはそんな感じで株取引や為替取引もここ買い時だ!買い! 値段が高くなったらここは売り時だ!売り!な感じです、もの凄くザックリな説明なんですが。。。。

このように、日々値段が変化する物を買ったり諦めたりしている人もある意味の投資家と言えるわけです。

新しいゲームソフトも欲しいけど少し待てば中古として出回りその時に買えば新品より安くソフトを仕入れる事が出来ます。

「そんなの当然だ」

そりゃそうですが【今欲しい新品のゲームソフトを我慢して買い時を探る。】

投資とはこのようなものなんです。

少々話の路線が変わります、為替の話になりますが、僕の場合はディトレードって言うやり方なので群衆心理も含め色々考えますけどメンタルが重要な所です。

毎日ではなくスイングトレードってやり方に切り替えたりもします。

名前だけ言ってもわかんないかもしれませんのでザックリ説明します。

デイトレードは短期取引で1日の内に何度も取引します。(売ったり買ったり)

スイングってのが中期取引、1週間~1ヶ月くらいですかねぇ(ゲームソフトのように売り買いする時期・タイミングを探る)

手法でもなんでもなく単に自分が株とか通貨とかを保有している期間や売買を見計らう長さで言い方が変わるだけです。

殆どの人が失敗しやすいのが「手法」と言うものです、本当は「優れた手法」なんてありません。

自分の性格や感情に合った方法を模索しなければならない世界なので、ある人が「この方法なら大丈夫!」と断言しても違う人が取る行動には必ずしも変化が表れてしまうため結果が変わってしまうからです。


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投資は何故怖いのか

ピエロ

本質的な投資の定義は沢山あり、人によって考え方も違ってくるので曖昧になります(笑)

あなたが考える投資とはどのようなイメージなのでしょうか?

基本的にはお金で何かを売ったり買ったりが多いのではないでしょうか、まさにその通りなのですが。。。。。

そう、今想像して頂いている投資とは普段のお買い物と違って「リスク」が付きまといます。

単純にこのリスク管理と言うものが最も投資には重要で、単純に勝てばいいとか儲ければいいと言うものではありません。(儲けるのが目的なので重要ではないとは言いすぎですが)

特に為替や株式はお金でお金の取引しているようなものですからどうしても感情の揺らぎが出てきます、一番怖いのがこの感情の揺らぎなんです。

グーグルでググってみてもすぐ出てくると思いますが「必勝法!」や「勝率70%以上!」「年利100%!!」

「絶対勝てる必勝法伝授します!!」ってな感じで広告や情報商材がよく売り出されている
かと思うんですけど、ぶっちゃけ申し上げますと、「その言葉に流される人が儲ける事が出来ないと言う事なんですね。

何でかって?

儲ける!とか必ず勝てる!と言う言葉に心揺らぎすぎだからです。

もしかしたら。。。。!そう思い、藁にもすがる思いだからこそ心に余裕がなくなり自分の感情によって正常な判断が出来なくなってしまうからです。

まぁ、情報商材やその必勝法とやらの内容は良かったり悪かったりでしょうけど。自身の考え方らや感じ取り方が本来基盤となるので合う合わないが当然出てきます。

「これをやれば誰でも勝てる」と言う投資方法は実際存在しません、この人にはこれ、あの人にはあれと言うのはあるかもしれませんが。

なんでそんなに断言出来るのか?と言うと、経験者が語れるからです(笑)

過去に総額600万円以上はドブに捨てていますからね、ここまで来るとまさにアホではなくアフォです。

結局なところその「手法」に頼るが故に多きな失敗が降りかかってくるんですよね。

仮にその手法が素晴らしく優秀な手法だったとしても?

勝てない人が多いのは何故でしょう?と言う疑問はどこにでも転がっています。

何かに頼りすぎると振り回されてしまい気付いたらどん底のパターンが多いので「危険」だというイメージが多いのでしょう。

まず手法に囚われるのではなく、理屈などを学ぶ事が重要です。

リスク管理がどういうものなのか?は投資だけではなく日々の生活からでも学ぶ事は出来ますからね。

よく僕が例えて言うのが、周囲を見ずにスマホいじってりゃぁそりゃ車やバイク、ならず自転車などにはねられても全く不思議ではありません。当然ながらはねられた人を可哀想だとも思いません。因果関係がすでに出来上がってますから。

法定速度を守らずに事故を起こしたとしても「法定速度を守らないから事故を起こした」のではなく、運転手が周囲に気を配らず、尚且つ今乗っている車の性能を無視して反応しきれないような運転をしている事こそがそもそもの原因だと考えます。

このように普段からリスク管理と言うものを理解していれば投資関係のリスクについても理解しやすいでしょう。

この場合、精神論よりも物理論ですが。


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危険度は自分で制御出来る

お金もち

先ほど言ったように重要なのは勝ち負けではなく(多少重要ですが)やはり「リスク管理」これが重要課題なのです。

負ける時は負ける、失敗する時はする。

これは一番最初に決まっている事が多いからです。

だからこそ儲ける!と意気込みする前に上手に負けるコツを理解するほうが数百倍勝てると言う事になるわけですね。

バブル期もそうです(まだ僕産まれてませんけど)

株買えば儲ける時代だったのでガンガン買いますよね?

ここでシンキングタイム。

株買えば儲けるよって誰に教わるのでしょうか?なんでそれを信じるのでしょうか?

自分の資産運用に対してどれくらいのリスクを取っているか?負けたらどうなるのだろうか?

「いや、今は負けないよ」と言う言葉に「今がベストな時期だね」と言う言葉を信用してしまう。自分の目で確認していないのになんで信じれるのだろうか?

「えぇ~~と。。。。」

そんなリスク管理していない人がそもそも大損して市場から退場して行きます。

そんなんで正直投資で勝てるわけがない(笑)

そして上記のような何でも信じると言うのは自己責任が全くなく、そして失敗したら自分が悪いのではなく「〇〇が悪い」と言えるように信じる。

人は誰かの責任にしたがり、頭の中でさえも自分には責任がないと考えたくなる。わけです。

その中でも「自己責任・リスク管理」をきちんと考えて実行していた人がバブル崩壊後も生き残っている人となります。

パチンコで負けたから不機嫌になるのは、もうお話にならない領域ですね。

株式や為替の世界ではとくに勝っても負けても市場から退場にならない損失を出しリスク管理をキチンと行える事が決め手です。

なのでこの僕の記事でご紹介している「お金の貯め方」など、日々のマネーマネジメントを行えるかどうかは投資の世界になると必須の能力になってきます。

と言うかまだまだ僕なんか子犬同然のルーキーレベルでしょうけどね(;´・ω・)

だって、テレビの出演オファーこないし(笑)

だって億万長者でもなんでもないし(笑)

その世界に入りたいのなら覚悟を決めて参入してください。

でないと皆が言う「投資は危険」になってくるんだと思います。

単純に投資を危険にしているのは自分自身の感情と考え方だと言う事です、取引の量とかお金をいくらドブに捨ててもいいのかをしっかり認識した上で投資などを行う事です。

少々ここで矛盾が生じてきます。お金儲けが目的、お金欲しいと言う感情は道理ですが、投資の世界では感情は不必要の要素。嬉しい悲しいは勝ち負けに反映されない。

しかし、欲求に狩られる事で判断を誤り失敗する。

信じるべきものは自分自身で確認した因果関係のみです。

それにより危険度は自分で制限できるし、あまり危険ではありません。

不動産投資などは全くの素人なので何とも言えませんが、株や為替だと投入する金額を自分で決めれますからレートがこのくらい上がれば・下がれば大体の利益・損失はこの金額と、算数出来ればはじけるレベルのものです。

実際僕は自分の中でルールを作りこれ以上はしないとか今の資金量に対してこれ以上の大きさの取引は絶対しないと言うのを決めているので破産した事がありません。(よく珍しいと言われますが、参入前が元々波乱万丈だったからかもしれません)

そしてもし破産するとしたらその自分ルールを破った時だと強く信じているからです。


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投資のザックリな種類

ザックリ、ザックリと口癖のように申し訳ない。。。。。(;^_^A

投資をしようと思ってもまず誰に聞いてどうすればいいのか分からない。

多くの人がお金とお金を考えるかもしれませんが、それだけではありません。

投資と言っても様々ですが。

いくつかに分類出来ます。

まず。投資と投機の違いからですね。
ザックリ言いますと。

投資とは何かにお金を使いそれを育てるようなものです。
株式・為替・不動産・起業・自己開発

投機とはギャンブル性が強く勝ち負けが見えるものです。
株式・為替・カジノ

ここで投資と投機両方に株式と為替が入っていますが。

株式の場合、安いから!高いから!な感じで株価そのもので取引するのが投機。

株式公開している会社そのものに魅力を感じ株を購入し死んでも手放さないくらいの気持ちでお金を入れるのが投資と言う違いです。

世の中で知られている人達はトレーダーと言いますがこれは投資家ではなく投機家と言います。

投資家と言ったほうがカッコいいし人気がありそうですからそう呼んでいるだけにすぎません。


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投資

まずは投資とはなにか?言葉の通り、資産や資金を投げると言う意味で心痛まないよという意味としてとれますね。

言葉の通り資産を投入して
お金を使いお金を増やす考え方です、投資の方法も様々ですが。
厳密に言えば、長期的な考え方。
何年も掛けてお金でお金を暖め増やしていくような感じですね。

ある人は「お金を育てる」と言う感覚でやっている人もいます。

・自己投資

この中に自己投資と含んでいますが自己投資とは。
一般向けな考え方、自分のスキルをアップさせて収入を増やそうと言う
理念です。あまり他では紹介されるようなものではないのですがやっぱり勉強して知識を蓄えないとお金を増やす速度が違います。

そして知識の量によっても勝敗が決まったりする世界でもあるからです。

このように書くと少し普段の世界と違うように感じますがいつも皆がやっている事とそう変わらないです。テレビを見て新しい情報を得てそれを覚えるだけでも自己投資と言えます。

本を読んでいてもそうだし学校に行ったり塾に行ったりも同じ事です。

スキルと書きましたがお金を稼ぐ事に関しては資格は関係ありません。

この場合資格はイコール自己満足でしかありません。

僕の場合は何でも興味を持つようにしています「ん?」と思えばトコトン調べます。

それが全く投資に関係ないジャンルだとしてもです、全ては繋がっているわけですから。

・不動産

これは家やマンションと言った建物を売買する方法ですね、仮に中古物件を495万円で買ったとします。

これに誰かに住んでもらい家賃を15万円とした場合33ヶ月でペイ(利益と損失が同じ額)出来ますね、約2年強かけそのあとは全部利益になります。
(※かなりの単純計算なのでご注意)
新しい物件を1000万で買い1500万円で売ると言った感じです。

もうちょっと細かく言えば、借主が物件を壊したりしたら治さないといけないし、立地条件によっては住んでくれなかったりと色々と難しい部分もありますが。

「権利」を有する事になるので結構どや顔で街を練り歩けるかと。。。(笑)

・起業

会社を建てると言う事です。これは必ずしも自分が代表取締役になる必要もなく仮の社長でも構いと言う事、ビジネスオーナーとしてやっていく方法もあり。

どちらにせよ会社を育てない事には話になりませんが、これもれっきとした投資と言うわけですね。

今ではフリーランスと言って自分の能力に従った仕事を探したり作ったりしてその利益で起業する人も沢山います。僕もその人ではあります。

単純な事ですが会社を作ったら会社のお金は自分のお金ではなくなり「会社のお金」になります。

会社に1億あったとしてもそれは自分のお金ではないので区切りは理解すべきでしょう。

・株式 為替

これはお金で株を買ったり売ったりして株値の差で利益を上げる方法と株なら「配当」といってある程度の量を買って放置していても企業によってちょっとした特典が付いてきたりします。起業の中に入っているビジネスオーナーもこの分類に入っていたりします、自社の株を沢山持ち給料は取らずに配当だけで暮らす人も数多くいらっしゃいますが、比較的資金の大きい会社で出来る事ですね。

為替は世界の通貨の値段の差で売買をします。株で言う配当は為替では金利と言います。

莫大なお金を持っていれば円で円よりも金利の高いニュージーランドドルを買い長期間保有した時に発生する金利で利益を確保したり出来ますが数百万や数千万くらいの資金では難しいです。

やり方によっては利益を大きく確保できますが、その分お金が溶けてしまうというリスクを常に持ちます。メンタルが弱い人は夜も眠れないらしいですよ。

僕は普通に寝ますが(笑)

・投機

ここでよく間違われるのが投機、皆さんが今この記事を見ている人の中にも必ずいるはずだと思います。投資と投機を混同させている人。

「簡単に稼げる!」「3年で5000万円作った」等々このような方々に誘導されて投資家なろう!と思う人も事実上は投機だったりします。

(正直、元金10万円で3年で5000万円作りましたって「インサイダーかよ!」って僕は思っちゃいますけど(笑)

僕も為替(FX)トレーダーなので投機側ですね。

早く短期的にドカン!と稼ぐ方法と言えるでしょう。その分やはりリスクも大きくどちらかと言うとギャンブル性の高い方法となってしまいます。

なのでギャンブル性の高い性質は投機(とうき)と言います。

これは売買の頻度や時間によるもので。

デイトレードと言うのが一日に何回も取引を行う方法で

スイングトレードと言うのが中長期型で短くて一週間長くて何ヶ月かで1回取引
するかしないか程度です、そんな取引方法です。

投資は長期、投機は短期と考えていただいて大丈夫です。

よく、カッコイイ!とかすごい!とおもわれがちなのは実は投資家ではなく
投機家なんですね。「今日の俺の時給は1000万円だ!」とか言う人とか(笑)

僕も初めは投資家になろう!デイトレーダーになろう!と思っていたのですがよくよく学んでいくと。。。。。それって投機家なんです。

常にリスクにさらされたりするのでメンタルが弱いとご飯も食べれなくなったり眠れなくなったりもします。

投機とはタイミングを見てお金を投げ入れる感じですね。あわよくば賽銭箱にお金を投げ入れ大量に返ってきたらいいな的な感じでしょう。言い過ぎですけどね(笑)

この投機節も様々です。

まぁ、やってるから詳しいわけなんですが。

チャートのみを見てチャートパーターンと言うものを見て売買する手法をテクニカル分析

会社の状態・様々な情報を見たり、国の情勢や主要ニュースなどを見て推理し売買を行う方法がファンダメンタル分析と言います。

どっちも必要ですが、どちらか一方に偏りを見せる人もいます。

為替ならレバレッジ、株式なら信用取引と言うもので、少額の資金を担保にして証券会社からお金を借りその大きいお金で取引する方法です。

よくそれはやばい!あぶないよ!とよくいわれるのですが、取引数等の大きさを変更したりと、自分でリスク管理して取引を行って行くスタイルとなります。

なのでリスク管理がしやすいと言う利点も同時に生まれます。

株式の場合は値が大きくなるので信用取引(レバレッジ)は結構なリスクを取る事になります。

為替は外国の通貨を買うと高金利な通貨もある為金利目当てで買う人も増えてきているようですがレート(通貨価値)の変動が大きいのであまりお勧めできません。っというのが個人的意見。

これらの手法などは様々出回っていて何が本当で何が嘘なのかがわからなくなっています。特に投資関係の本はこの投機関係の本ばかりです。

1冊読んで大混乱するようでしたら数百冊読む事をおすすめします。

まとめ

ブレーメン

・投資とは比較的大きな金額で入り、時間を掛けてお金を増やす。
大きなお金がないと増える量も比較的少ない。

・投機とは少額でも参加出来る一般向けではあるが投資と比べるとはやりリスクは高いっと言いたいのですが、リスク管理と言うものを学べばあまり危険ではない。

ここでご忠告なんですが、勉強せずにノリで入ると後々後悔するのがこの世界の掟です。

(僕もこの手のノリ野郎ですが後戻りするつもりもないし、辞めれば後悔となるので辞めないと言うようなノリです(笑)

・投資でも投機でも「あぁ1000万円とけちゃったぁテヘペロ♪」な世界でもあるので、必ずある程度勉強してからやるようにしましょう。株・FXなら少額からでもいいし、取引会社によってはデモトレードが出来たりします。(実際のチャートで架空の売買が出来る。いわゆる初心者よう体験版)

僕が言うのもなんですが、やっておいて損はありません。

それはどれだけ損失を出したとしてもです、この世界は自分の感情をいかにコントロールするかなどがカギとなるのでかなり人間として学べる所が多いと言う事です。

そして、特に日本の教育では「お金の教育」がほとんどなってない(笑)

誰が言い出したのか?将来の為にお金を貯めなさいと。。(笑)

そのせいで日本は貯金大国になり果てて、経済の血流と言う名のお金の流れがまるで脳梗塞のように詰まりに詰まる。

そして貯金をする為に生活を切り詰め安い物ばかりを追い求めたあげくデフレに困る。

まるでそれは政府の経済政策が悪いと言うような(いや、悪いんですけどね)言い方で実は自分達でお金をしぶり、しぶったから会社に入るお金も減る、そして安月給だと会社をなじる。

貯金は偉くない、偉いのは自分の資金をコントロールする能力だ~~

っとまぁ、全部独り言なのでお気になさらずに。。。。。。

この際、投資とは運とか運命などは自分の行動や考え方によって変化する事を学ぶところと言いましょうか。


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