UFOの正体

UFOってもしかして!っという事があったのでここに書いてみます。



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UFOの意味・歴史

まずは基本中の基本なのですが、UFOとは英語だと「ユー・エフ・オー」と言います。

そして日本人お馴染みの読み方「ユーフォー」はアメリカ空軍の大尉であるエドワード・J・ルッペルトと言う人が公式用語として採用したのが始まり。

日本語で正式名は【未確認飛行物体】と言うのは誰でもご存知かと思います。

英語だと【unidentfied flying object】この頭文字を取って【UFO】と言います。

そして【卵かけご飯】を【TKG】と言います。(関係ないけどね)

このように辿ってきてもアメリカから流れて来た情報だと言うのはこの時点で理解出来るでしょう。

調べた情報によると1950年頃から飛行物体の形状の差に関わらず全てが「空飛ぶ円盤」として統括的に呼称されるのが一般的だったそうです。

実際ではアメリカ空軍の公式用語とされる【UFO】の意味は【正体を確認出来ない飛行物体】と言う意味であり【空飛ぶ円盤がUFO】と言う意味ではない。

まぁ「どっちでもいいわ」と思う人もいますが、仮に所属不明な飛行機が飛んでいて結局捕まえる事が出来ず問い合わせても詳細がつかめずに終わってしまってもその飛行物体は【UFO】となるわけですね。

しかし、昔も今も変わらずUFOは未知の飛行物体=異星人・地球外生命体が関わっている、もしくは直結している意味合いを持っているかと思います。

ぶっちゃけ【未確認】って事なので中に入っている生物や物体?が何なのかが分かった時点でそれはUFOにならないのですが。。。。

仮に円盤から宇宙人らしき生物が出て来ても、その円盤はUFOと呼ばれる事が一般的とされていますが言葉の語弊により色々出来ると言う事も理解出来ませんか?

エリア51

アメリカのラスベガス近くネバダ州に存在するアメリカ空軍基地。

正式名称はグルーム・レイク空軍基地。

※オカルトファンでは世界的に有名なカフェ?バー?もこの近くにあります。

※それがこの看板

この基地に「墜落したUFOを運び込んで宇宙人と共同研究をしている」と言う話が過去に旋風を呼び起こした事があるのは有名な話だと思います。

それ以外にも「極秘兵器を開発している」とか「人体実験を行っている」とか様々な説が浮上してきたりと、、、まぁ、、言いたい放題な感じになっていました。

※宇宙人解剖の様子ですが、これは偽物で作っている人知っています。

一方で「現実的な実験は各所にあるアメリカ軍基地でコッソリやれば良いのであって、わざわざ何をするか分からないようなぶっ飛んだ愛好家の興味を引くようなデマを流す必要性があるのか疑問だ」という反論もある。

まぁ、これについては賛否両論になるのも当然だと考えます。実態が分からないのでこれこそ「どっちでもいい」となるわけですが。

言葉遊びも出来ます。「UFOを基地の中に隠しているんだろ」と言う質問に関しても、そもそものUFOは【正体を確認出来ない飛行物体】なので基地の中にあると言う事は既に「確認済み」となるのでUFOではなくなりますからね。

アメリカ軍や政府側はこのような国民の疑問に対して肯定もしないし否定もしていませんでした。

軍事機密の解除を受けてからインタビューに応じた職員などにより「エリア51にUFOは無いぜ」などの意見もあったり。

過去に「エリア51で宇宙人と仕事をしていた」なんて言う人もいます。

正直な所、日本でも自分が働いた企業の情報を漏洩するなと言うルールはあるのはご存知でしょう?、【軍事機密の解除】があったからと言ってベラベラと内情を話す人間は数少ないはずだし、ましてやテレビや報道に向かって。しかも顔出しでベラベラ喋る奴はいないかと考えます。

※やらせか本当なのか不明のままお亡くなりになりました。だからこゆ事したのかも。

これらの情報は日本のメディアの情報拡散によるものでどれが本当なのかどれが嘘なのかを確認するにはアメリカへ実際飛んで調べないとわかんないですね(;´・ω・)

もっともエリア51へ訪問しても入れてくれるわけありませんが。

まぁ、トランプさんとマブダチだったら話は別だったんだけどなぁ~

けどベラベラ喋るような奴と友達になるわけないしね(笑)


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様々な事件?

UFOに関連する事件や記事はホントめちゃくちゃ多いです。

過去の記事を調べてみても、ケネス・アーノルド事件、イースタン航空事件、テヘランUFO交戦事件等々数知れず。

人間も異星人も誘拐したり戦ったり見たり見られたりなんとも忙しい話ですが。。

日本でも有名なのはロズウェル事件でしょうか?これもテレビの力と言えるでしょう。

この事件を題材にした本やドラマ、映画なども沢山出回っています、この有名なロズウェル事件は墜落したUFOの残骸を巡って論争が勃発するのですが。

軍がその残骸を回収したとか、その残骸は本当にUFOの物なのかとか長期に渡り様々な事が巻き起こりました。

結果的にはアメリカ軍が使っていた気象観測用の気球の残骸だったみたいですが、その30年後に実は軍の隠蔽だったとかなんだとかでまたもや旋風を巻き起こします。

この1つの事件だけでもかなりの情報量がありますので気になる方はYouTubeなどで調べてみて下さい。

↑※YouTube動画【古代の宇宙人ーロズウェル事件の真相1/4】へ飛びます。

何が本当で何が嘘なのかを見分けるのは至難の業だと考えます。今現在もよくミステリーや怪奇現象を取り扱っているテレビ番組でもUFOに関する事を取り扱ったりしていますが、見る限り9割が作り物で1割は本当に解らん代物です。

本当に解らん映像は画質が荒く合成かどうかも判別できない程の「質の悪さ」によって信ぴょう性を上げているのでしょう。要するに「調べようもないので否定できないから」なわけですね。だからと言って逆に信じるべきかどうかも微妙な部分です。

人間心理的に考えても何か見た時にとっさに動画や写真を撮ろう!と思考が直結するような人が今どきガラケーや古いカメラを持ち歩いているわけがありませんからね。わざと画質を荒くしている可能性が高くなるのもうなずけるでしょう。

様々な有名な事件で見受けられるのが、UFOは人の前に現れるのに、何一つ確実な証拠や根拠が存在しないと言う事です。

そりゃ、人間との接触頻度も少ないし目撃情報も地球の人間の人口数に対して考えてみるとかなり少ないからなのかもしれませんが長年UFOの追っかけをして異星人と接触したことがあると言う人でさえ、異星人との記念撮影の経歴が無いのが何とも奇妙なものです。

とは言え、存在しているのか?存在していないのか?を論じても何も始まらないので、存在しているのならばを前提として考えてみます。


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UFOの正体は地球人?

あくまでも推測でありながらも、一番可能性が高い仮説なんじゃないのかなと考えます。

単純に簡単に言うとですね。

人間のテクノロジーの発展は凄い速度で進歩しています、それに伴い人間そのものの生活環境も変化し、まず堅い食べ物をあまり口にしなくなっていますよね。

これによって将来的に顎の発達が衰え顎が狭くなる傾向にあります。

その他には目は生活においてあってはならない部分ですが、パソコンやスマホの普及によって複数のモニターを見たり、コンピューターによる管理などが増えて来るにつれ眼球が進化し大きくなると思われます。

医療の進歩しているので病気すれば医師の話を聞いて薬を飲んでれば治ると思っている人は非常に多いでしょう。医療技術が発展するにつれ【薬などに頼る】ことが多くなり身体は退化します。

特に今の子供達は外で遊ぶ事も減ってきているそうなので身体能力そのものが低下しつつあるのでしょう。

それらをふまえてどんな形になるのか?を考えるとやはり。。。。。

こんな顔になってしまう。

これのよく知られている宇宙人像は本当か嘘かは微妙な所だが。。。現在の人間の生活環境から未来を推測すると妥当な姿になる、このよく知られている姿はかなり昔の目撃情報により構成、再現された産物ですが。

過去の人は今の現代のような環境になるのを知っていてそしてもっと先の未来、人間がこのように進化するとは考え難い話ではないでしょうか。

この写真の人達だと髪の毛が全く生えていないようにも見えますが、髪の毛は頭を守るために生えていると言う考えは誰でも知っているかと思います、今では髪の毛と言う防御する毛は重要視されずヘルメットや帽子などを着用していませんか?

では「頭を守る」と言う機能面では髪の毛は全く意味の無いものになっているので未来の人間には不要なものなのかもしれませんね。

それか遺伝子レベルでのガン細胞対策として遺伝子を変えてガンにならない身体にしてしまったとか「こじつける」事はいくらでも出来ますが。。。。


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飛行物体

すでに地球の人間はUFOの原型とされるものを開発し飛ばしているのは知っていますか?

これはアメリカ軍が開発したとされる戦闘機でUFOに非常に酷似している形状をしている。

その名前はTR-3Bと言います。

この情報は一般的に知られてしまっているものの権威ある博士からの情報も取れています。

https://www.youtube.com/watch?v=gLVdWh2aWYw&t=2s

↑これもYouTube、この映像はCG合成の可能性が高いですがこんな形をしています。しかし若干排気の温風も見えるので否めない。そもそも極秘なら一般人が撮影なんて出来ないでしょう(笑)

ちょっと昔にこれがUFOと間違われ大騒ぎになった事は知っている人は知っているかもしれませんね。

※これがそのTR-3Bと言う機体です、ぽいでしょ?

※バリバリ合成ぽいですけど、こんな奴ですね。ポリンキーの進化形態です。

この飛行物のエンジンが凄いわけです、反重力エンジンを搭載していて重力をコントロールして浮いているかのような飛び方をしているわけです。

仕組みとしては意外と簡単、今では核爆弾と原子力発電とか色々ありますがあれは【核分裂反応】をつかいエネルギーを取り出しているわけですが。

この反重力エンジンはその逆の【核融合反応】でエネルギを取り出しています、まぁ簡単と言っても普通の一般の人が作ろうとしてもかなり難しい技術がいりますよね。。。

※エンジンは見せて貰えないので、これは核融合「発電機」

これが作れた経緯とはアポロ計画で「月面からUFOの残骸を回収して作った」と言う声や

先ほどの「ロズウェル事件のUFOの残骸を研究して作られた」などの声が上がっていて

その技術をリバースエンジニアリングしたとされています。

がどれも有力な情報は無く、本当か嘘かは微妙なところですが事実TR-3Bは存在しているのでそれがなによりの証拠でしょう。

そもそもどれもが極秘とされているので僕のようなペーペーがその資料にありつけるわけもなく。。。。

TR-3Bの存在を知れただけでもよしとするべきなのでしょう。

この飛行物体を更に高性能にした場合、UFOと同じような動きをしたりする事は可能でしょう。


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タイムトラベル

人間、人類のロマン?かもしれないこの時間を超える技術。

よくよく考えるもののやはり時間や時空を生身の人間が超える事は「今の知識では考えられない」わけです。

僕も色々考えてみたものの次元と時空を切り離してしまうと、そこには存在しない事になってしまいます。

仮にその技術が開発され成功したならば?過去に言った場合のパラドックス現象が懸念されます。よって未来の地球人が過去に行けたとしても(今の現在って事ですね)現地の人間との接触はおろか、その痕跡さえも残してはいけない事になります。

勿論、多少の痕跡は許されるかもしれませんが、時間犯罪と言う法律も出来上がっているかもしれませんね。(まずパラドックスが起きたら元の未来には帰れないですが)

時空と言うより、宇宙空間を見てみると活動していない惑星が無いと言うのも疑問視する所です、自転・公転が無い惑星は存在できず、絶えずグルグル回っているのは知っているかと思います、月でさえ自転していないように思えますが1公転に対し1自転しているわけで、更に遠くの惑星を確認しようにも遠いので確認のしようがなく【見るだけ】しか出来ません。

更に細かくなると原子核の周囲には電子がグルグルと回っています。

小さな宇宙と大きな宇宙、それらの作用を考えてみて時間とつなぎ合わせてみると?

時間をコントロールするにはこれらの作用を逆転、もしくは高速回転させる力が必要になります。

これらの活動を停止させると考えた場合、目の前にある物質だけでなく宇宙の存在や自分の身体までもバラバラに消えてなくなる可能性が出て来ます。(実際やってないのでわかりませんけどね、頭の中ではそうなる)

※時空のゆがみは存在そのもののゆがみになる。

この謎を紐ときコントロールする方法が現れた時、人類はタイムトラベラーとなるのかもしれません。

もしタイムトラベル出来た人類であれば【歴史的瞬間】のような場所やその発生した直後などを見る観光があってもおかしくはないですよね。

実際、歴史的瞬間によくUFOが目撃されると言うのもこの仮説に繋がる要因となっています。

それにパラドックスの可能性もあるので原住民との接触や、空域に関しての問題も懸念されるため長期間の滞在はなく早期に姿を消しているのもうなずけます。


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ワープするならば

先ほどのタイムトラベルと被りそうに感じますが、全くの別論理になります、ようするにワープって【速く移動】するだけで時空とは少し違うように思います。

量子力学的な部分が大きいのかなぁと。

超高速移動するにはまず光の速度くらいまで加速しなければいけません、何十光年先の惑星へたった数分で到着するにはまず移動させる物体そのものを原子レベルや素粒子などに変換しなければいけませんよね。(今の科学技術での考えでは)

我々人間の細胞では質量が大きすぎると言う事になります。

一応、光、つまり光子の質量は一応今の所0とされています。

質量を下げ限りなく0に近くする必要があります、人間の細胞1つ1つに分離できたとしてもまだ重たいので更に細かくしなければいけないと考えます。

そして地球には大気が存在するので抵抗が生まれます、ワープを行うには真空の宇宙空間でないと出来ないかもしれませんね。

ただ、人間を原子レベルに分解し、それを飛ばし指定した場所で細胞情報なども転送して再構成出来たならば、ワープは可能なんじゃないのかなぁと。

ここで【指定した場所】というのも転送してからの時間で測るのか、それとも転送先に機材を置き鏡のようなものでキャッチするのかでも色々変わるかと思うんですけどね。

まぁ、電気代は半端ないとは思います。多分グーグルの一ヶ月のサーバー電気費用の何倍かはするかもしれませんね。

まとめてみた

まぁ、色々考えるとやはり未来の地球人の可能性も否めないわけです。

姿かたち、様々な目撃情報からの描写などもふまえると多様な姿になってしまいますが。

人間は基本的には二面性を持っていて、嘘を言う人や本当の事を言う人。

UFOとなると【勘違い】も含めて大パニックを起こします。ただの光の点が勘違いでUFOに見えたりもするし、本物のUFOなのに「あぁ~何か飛んでるわ、飛行機でしょ」って終わる場合もあると言う事ですね。

今ではCG合成も手軽に出来る時代だからこそ、本当か嘘かが余計に分からないのが現状です。

しかし、目撃情報がおおければ多いほど、画像が多ければ多いほど、一貫性を見出す事も出来るでしょう。

円盤型やら葉巻型やら色々な形状が今では出回っています。

異星人側は「新型のドライブ」のつもりで地球に来ているだけかもしれませんし、真相は未だ誰も知る事はないのかもしれません。

しかし、知らないからこそ知るべきだと思うし。

興味をそそりますよね。

結論から言わせていただくとUFOは存在。。。。。。

するのかわからん(笑)

地球人であればタイムトラベルは必須でしょうし。

異星人であればワープ技術が必須でしょう。

もし存在しないのであれば自然の超常現象を解明しなければなりません。

まぁ、ざっくり3パータンでしょうか?学者さん達は日々研究を行っているのでいつかは解明されるかと思いますよ。

オカルトチックな記事でした☆


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